みんなで取り組んで行こう!

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また、後手の政策が始まりますダッシュ

何かが起きてからでは遅い汗

誰もがわかっていることですが、防ぎようのないこともありますダッシュ

しかし、大津の事件にしろ、大阪の今回の事件にしろダッシュ

教育現場は何を管理しているのだと感じるのは私だけでしょうか・・・汗

明確に前もって認識があり、なおかつ、学校側もわかっているはずパンチ

そしてことが起きると、下記の様な対応を行う怒

体罰が悪いとは言い切れません、行き過ぎた事ダッシュ放任ダッシュ他人任せダッシュ

今の教育環境はおかしい!!

 大阪市立桜宮高校の男子バスケットボール部主将が体罰後に自殺した問題を受け、県教委の富岡将人教育長は11日、「体罰禁止」の徹底を、県内の市町村教委や県立学校長に通達した。県教委は今後、学校現場を対象にした、体罰に関する緊急調査も実施するとしている。

 県教委によると、これまでも体罰禁止の注意喚起は定期的に実施しており、直近では昨年12月上旬に体罰禁止の徹底を呼びかけた。今回は大阪市の問題を受けた緊急の通達で、体罰について「学校教育法で禁じられている行為であることを認識し、児童生徒の人権を侵害することがないよう徹底するように」などとしている。

 県教委によると、県内では昨年10月下旬、県立高校の男性教諭が生徒の顔面や頭部を十数回殴打し、数針縫うけがを負わせたなどとして、体罰関連で2件の懲戒処分をしている。

 県教委は今後、学校や生徒を対象に体罰の実態把握のアンケート実施を検討している。県教委の担当者は「緊急調査を実施し、体罰事案の掘り起こしにあたる」としている。


みんなで取り組んで行こう! | 2013,01,12, Saturday | 12:30 PM | comments (x) | trackback (x)
夏休みも中盤に差し掛かっていますチューリップ

元気な子供達も真っ黒になってきたころでしょうね音符

毎日の目標を立てていらっしゃるお子様であれば、そろそろ中間チェックチョキ

目標を立てていらっしゃらなかったお子様はひよこ

ここで再度目標を立てて○

目標に向かって頑張ってくださいね家

目標は自分の弱い気持ちに歯止めをかけますよチューリップ



みんなで取り組んで行こう! | 2012,08,07, Tuesday | 08:42 PM | comments (x) | trackback (x)
勉強とは直接関係ない話ですがチューリップ

大人は会社や自治会、ご父兄の間でのお付き合いなどの人間関係が複雑です四葉

嫌なことがあっても「ぐっ!」と我慢したりなんかして汗

大人の世界は本当に大変ですよね女性

でも、子供の世界はもっと大変じゃないかなっと、最近よく感じますビル

いろんな事件や事故を背景に、この様な事を書くわけですがダッシュ

実際のところ、学校の友達関係や先生との人間関係までビル最近は問われています初心者

塾に行けば塾のお友達ねこ先生に気を使う子供たちも本当に多いんですよ汗



そう考えたら、子供たちは大人より多くの人にふれあい、気を遣い、生活しているわけですよねダッシュ

そんな子供たちひよこ

悩みや不安が絶えませんチューリップ

お父さんもお母さんもお忙しく、なかなか話を聞けないこともあるでしょうがメモ

是非、子供達の本音を聞いていただき、早い対処をして上げたいですね音符

家庭教師は、この様な状況のお子様の不安や疑問に答えてあげれる先生が多く在籍していますハート

お父さんやお母さんにこっ女性

ましてや友達にも言えない悩みを、家庭教師と一緒に解決したって話を何度も聞きます家

一度、ご検討してみてはいかがでしょうか?



みんなで取り組んで行こう! | 2012,07,10, Tuesday | 07:56 PM | comments (x) | trackback (x)

国立教育政策研究所は、2006(平成18)年7月15日、小学4年~中学3年を対象にした「特定の課題に関する調査(国語、算数・数学)の結果」を発表。内容を抜粋すると、中学生の半数近くが「円すい」と「三角すい」を混同し、小学生では、子孫(しそん)を「こまご」と読んだり、小4の半数がかけ算のひっ算ができないなど、ゆとり世代の学力低下問題があらわになった(All About ガイド記事「3+2×4=20?どうなるゆとり世代の学力」)

みんなで取り組んで行こう! | 2012,06,30, Saturday | 11:03 PM | comments (x) | trackback (x)



毎日新聞 6月28日(木)15時22分配信



 彦根市尾末町の彦根旧港湾で27日、繁茂した水草を除去するため彦根市立城東小の5年生45人と、米原市立坂田小の4年生76人が水草を食べる魚のワタカの稚魚約2000匹を放流した。

 旧港湾は幅25~30メートルの運河が約1・5キロ続き、琵琶湖に注ぐ。かっては琵琶湖巡りの観光船が発着したが、新彦根港の完成で約30年前から不用になり、一面に外来種のオオカナダモなどが繁茂。市民や観光客から「汚い」と苦情が出るため、県や彦根市が定期的に刈り取りを行っている。

 両小の児童は、県の施設見学に合わせて稚魚の放流に協力した。琵琶湖栽培漁業センター(草津市)から運ばれた体長3~5センチの稚魚を20~30匹ずつ入れたバケツを受け取った児童は、「水草をたくさん食べてね」と話しかけながら水中に放流。坂田小の宮副翠さん(9)と北村はづきさん(9)は「初めて稚魚の放流をしたけど、元気に泳ぎだしたのでとても楽しくワクワクしました」と稚魚を見送っていた。

 ワタカはコイ科の琵琶湖固有種。県の担当者によると、旧港湾でワタカをかごに入れて調べた実験で水草の除去に効果があることが確認されているという。26日にも県職員らが4万8000匹を放流している。

こうした取り組みは子供たちにとって情操教育としても非常に素敵ですねチューリップ

みんなで取り組んで行こう! | 2012,06,28, Thursday | 07:27 PM | comments (x) | trackback (x)
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